オカベマーキングシステムについて

国内バーコードプリンタの歴史はオカベマーキングシステムから始まった

モデル67
電動の値札印字機モデル67

オカベマーキングシステムは1962年、アメリカの印刷機メーカー「モナークマーキング」が製作する「プライスマーキングマシン(機械式の値札印字機)」の販売を目的に設立されました。今でいう値札プリンターを日本に初めて紹介し、発売したのがオカベマーキングシステムです。
1972年にはバーコードを値札に印字できる値札印字機を導入し、日本初のバーコードプリンタのサプライヤとなり、以来RFID、BLEビーコンなど最新技術を駆使した商品・ソリューションを提供するなど、自動認識業界のパイオニアとして新商品・システムの開発に携わっています。

コンサルティングから開発まで一貫したシステムインテグレーションサービス

お客様に必要な機器・ソフト・サプライなどを総合的に提供
オカベマーキングシステムはトータルソリューションで提案

バーコード印刷システムをはじめ「自動認識」にかかわる システム構築で培った技術とノウハウはお客様の課題を解決する「ソリューション提案力」にも生かされています。 ハード・ソフト・サプライ幅広い商品を取扱い、コンサルティングからシステム設計・開発・運用に至るまで一貫した「トータルソリューション」により、お客様の業務効率化に貢献していきます。

ゼブラ・テクノロジーズ社の プレミアパートナー

Zebraプレミアムパートナー
2008年からゼブラとの代理店契約を開始

オカベマーキングシステムは、ゼブラ・テクノロジーズ社とプレミアビジネスパートナー(PBP)として提携しており、国内におけるバーコード・RFIDプリンター、モバイルコンピューターやハンディターミナル、スキャナーなどのゼブラ製品の販売・サポートを行っております。 また、ラベルやインクリボンなどサプライ品、故障時の修理や使用方法のご相談などにも対応可能です。全国に拠点を置き、長年に渡りゼブラ製品のサポート対応しているのは、パートナーのなかでも当社のみです。

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